MCATM - Jan 17, 2010
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日付変わって本日17日の話になりますが、spongecustar新年会があります。多分、一報入れれば誰でも入れるので、お知り合いの方、ミヤナガ大好きっ子は集まれ!俺は、drawing4-5の今年初のリハに行ってから、みんなで行くので、当然楽器持ってるわけ。俺たちが楽器持っていれば、何かが起こるに違いないとも思っているわけ。
1/17(日)
会場:下北沢YURAX(mona record向かいの2F)
Live Start 19:00
※18:50に一度乾杯をしますので、間に合う方はそれまでに。又、会場には17:00から俺とかいるので早く来る分にはOKです。
会費 ¥3500(live fee+dinner+1drink)
出演(出演順):ミヤナガ(owllights) with supporters, GOGATECH(owllights), 堀川卓(bandless), クラモトイッセイ
・料理はチゲ鍋になりました。腹ペコでご参加下さい。
・会費が3500円とちょいとアレですが、ライブ見に行った後の打上げも想定すれば...。という感じで、振る舞いますのでよろしくです!
・会場は靴脱いで入るスペースになっております。
あと、この模様は凄く気まぐれにustする予定ですので、この時間帯に一人っきりの皆様は、チャンネルをustに合わせてみてはいかが?
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MCATM - Jan 4, 2010
すき焼き!
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MCATM - Jan 2, 2010
あけましておめでとうございます
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朝日太一 - Jan 1, 2010
あけましておめでとうございます。
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MCATM - Dec 27, 2009
[お笑い]ロッキンオン的なお笑い語りについての一考察
M-1がパンクブーブーの優勝で幕を閉じた2009年12月20日から早一週間。関連エントリが出揃い、興味深い考察を読める現状をとても楽しんでいます*1。
現段階ではこれらのエントリが非常に優れた考察を提示していると思います。
笑い飯による親(M-1)殺し
http://d.hatena.ne.jp/shoshoshosho/20091223/p1「親殺し」という心理学的に大変重要な意味を持つ用語を用いて、笑い飯の決戦ネタについて紐解いています。結成10年以内の若者たちが「コンテストの思想」に対するアンチを提示し、優勝をかっさらう寸前まで駒を進めたという事実を「親殺し」に見立てるという、ヘーゲル的なお笑い力学の話でした*2。「一番面白かった奴」と「大会優勝者」は違う、という箇所の論拠も、審査員の言を引いて推論したもので、非常に説得力があるものと感じます。
私たちの中にある「理想のM-1」は、終わってしまったのだろうか?
http://d.hatena.ne.jp/ncat2/20091224/1261648298先のエントリに影響されて書かれた興味深い考察。「審査員の存在」に主軸に置きながら、「主観」と「客観」というここ二回のM-1における重要な要素を提示しています。この著者の主張からは、若干笑い飯にバイアスがかかっている印象を受けフェアではないとは思いますが、「お笑いを客観的に観る事の難しさ/意味のなさ」について考察されています。この辺りは、東京ポッド許可局の【緊急特番“M-1グランプリ居酒屋”2009】における鹿島局員が言及する「美少女コンテスト理論」にも近いかもしれません。
東京ポッド許可局「緊急特番“M-1グランプリ居酒屋”2009」
http://www.voiceblog.jp/tokyo-pod/1017686.html一方、こうした言説に対して「くだらない理屈並べてねえで、面白ければ素直に面白いでいいだろ」という意見もあります。私はこうした意見にも、共感を覚える面があります。
お笑いオタがまた発狂してて意味がよくわからん
http://anond.hatelabo.jp/20091225013056たかがお笑いだろ、落ち着け、という空気も、いずれにせよ私は正解だと思います。勿論、その「たかがお笑い」をこねくり回して楽しむ思考遊戯に関しては、それに興じる自由が認められていると思いますけれど。
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さて、先日から、twitter上にて議論*3が行われ、私はある方*4の行為が目にあまるものだったので、それを行う「大義」についてお尋ねしたのですが、彼はそれに答えようとはしないまま「私とか、あと他の一部の何人かが、もうちょっとわざわざロッキンオンとか言いだしたことの意味、考えてから返事してください。脊髄反射ではなく」と仰ったので、その意味について考えてみる事にします*5。
それでは考えてみましょう。「ロッキンオン的」なるものの意味するものは一体なんなのでしょうか?その為には、まず原典に当たりましょう。おそらく、今回のM-1、特に笑い飯を巡る考察について「ロッキンオン的」というタームが出てきたのはこの増田が初ではないでしょうか?(間違っていたら、指摘してくれると嬉しいです)
今のお笑いオタって、昔のロッキンオン的なにおいがする。
http://anond.hatelabo.jp/20091225080856宗教じみたタナソウ語りの自己陶酔っぷり*6に嫌気が差して、二年以上読み続けたロッキンオンの購読を止めた私なので、「ロッキンオン的」な言説に関する嫌悪感は共有しているつもりですが、ではここで言う「ロッキンオン的」とは一体なんなのか。
例えば松村雄策的な自己言及の末のシニシズム、増井修のごとき周到な露悪等々、ロッキンオンにも様々ありますが、一般的な常識と照らし合わせても、ここで言われているのはロッキンオンジャパン、もしくは90年代中頃から2000年ぐらいまでのタナソウのものなどに特徴的な文章の事だと想像します*7。自己陶酔の果てに、ある種宗教的とすら言える非現実的な修辞を用いた長文(20000字インタビューとかやってるから、気持ち良くなっちゃうんだろうね)が、「(少し前の)ロッキンオン的」なるものの特徴になるのだと思います。哲学専攻(うろ覚え)の若者が立ち上げたミニコミ誌ならではの、衒学的な物言い。確かに、ここで言われている「ロッキンオン的」とは、実はもっと別の意味を差して用いられているのかもしれません。しかし、その問いには誰も答えてくれない今、私は「ロッキンオン的」なるものを仮想して、論を進めていく必要があります。例えば最初に上げた「親殺し」のエントリなんかはそれにあたるのかもしれません。しかし、逆にncat2さんのエントリなどからは、そのようなロッキンオン的な要素はあまり感じませんでした。あれを、ここで言う「ロッキンオン的」と言ってしまうと、ちょっと長ければなんでも「ロッキンオン的」になってしまう。
結論から言えば、私には「ロッキンオン的」なるものを、「一様に」M-1の、特に笑い飯に言及するエントリから見いだす事は出来ませんでした。なるほど、確かに一部には衒学的な物言いもありましたし、また別の一部には自己陶酔的なものもありました。まるで宗教のように、笑い飯の決断に喝采を送るブログもあります。しかし、それを十把一絡げに「ロッキンオン的」と言ってしまう事に、無理はないのか、とすら思ってしまうのです。
しかし、ここまで来て言います。本当に、ガチで、ロッキンオン的な事やってるのって、件のあなたじゃないですか!
そうきちんとお笑い文化の敵というのを、あぶりだしてくれたことを、紳助さんに感謝します。お笑いを芸術にしてはいけない。芸人はアーティストではない。芸人というもっと上の存在だ。http://twitter.com/toronei/status/6997520823
自分の不満をいまの未来を生きようとしている若者にぶつけて、あたらないでほしい。若者が切りひらくあたらしい価値観の回路を塞がないで。http://twitter.com/toronei/status/6999223012
じゃあ昔のタケちゃんだけ見てたらいいじゃん。私にとって笑いはそういうものじゃない。万人を幸せにしてくれるもの、生きさせてくれるもの。http://twitter.com/toronei/status/6999207461
博士のことの話を読んでから、笑い飯のことを考えると、涙が止まらなくなって、家族に心配されるぐらい越えだして嗚咽して泣いてしまった……。そのあと1時間近く哲夫と西田の顔を思い出しては泣いてしまった……。http://twitter.com/toronei/status/6862458856
twitterより抜粋(ブログだとトラバが行ってしまうので、ご本人の意向もあり、それは出来ません。興味のある方は、調べてみるのも良いかと思います)
凄い自己陶酔っぷり!凄まじく宗教的で尊大な物言いだらけじゃないですか!ロッキンオン的な物言いをするお笑いファンって、あなたなんじゃないですか!しかも、「〜的」と揶揄されるにふさわしい、稚拙な物言いだらけの!
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「もうちょっとわざわざロッキンオンとか言いだしたことの意味」。確かに「お笑い語り」の世界には、ロッキンオン的な言説ははびこっていると思います。今こうして揶揄しましたが、本音を言えば私はそれを決して悪い事だとは思わない。そんな物言いを止めろという権利も私にはないですし、止めさせる必要も感じていません。
私が、件の彼に望むことはこうです。彼の言葉を借りれば、「もうちょっとわざわざ自分の事を省みて欲しい」。
私は先に上げた「犬も食わない喧嘩」の中で、twitter越しにこう申し上げました。「鏡」と。私はあなたを映す鏡です。そしてそれは合わせ鏡になっているかもしれないのです、永遠に続く。他人の中に自分の姿を見いださなければなりません。私は、あなたの姿を見て、少なくとも「私の冗談は本当に人を傷つけるのかもしれない」「私はなんと物を理解していないのだろう」と何度か反省をし、そして実際に謝罪しました*8。それは、控えめに言っても、もっともっと私は内省しなければならないでしょう。そういうコミュニケーションにおける努力を、あなたはしているのかと、私はここで問いたい。上からです。上からの目線で、問いたいのです。
しかし、あなたは変わらないかもしれません。その時は、私は静かにあなたの様を見守るしかありません。「滑稽だな」とか「無様だな」と思う日も少なくないでしょう。でも、たまには思い出して。私がこのエントリを、あなたの事を考えているこのエントリを、朝の7時までかけて書いていた事を。その記憶が、いつかあなたを変えてくれる事を、お祈りして筆を置きます。
(このエントリは、件の方に執拗に絡まれ、「もうお前のブログは観ない」との暴言を吐かれた挙句、見ていないはずなのに延々粘着され続けているid:ncat2さんに捧げます。私も、彼の大変ウィットに富んだエントリに関してブクマをした瞬間に、件の方に「当てつけか」と絡まれたのですが、完全に自意識過剰です。寝込みを襲われたかのような衝撃を受けました。あと、ncat2さんはハンドルが似てるので親近感が湧きますね)
(本当に眠いです。でも、明日まで引きずりたくなかったので。TSの米田さん、今日も頑張ったし、明日も頑張るんで許してください。本当、今週末しかないと思って、UMBも断ったのにこのざまだよ!っていう愚痴)
*1:私は去年あまりに感情的になりすぎたのを反省し、今回はサラッとまとめました
*2:ここでは彼らが「優勝出来なかったから凄い」のではなく、「優勝しそうになったのが凄い。優勝出来たらもっと凄いだろう」という、ごく当たり前の事を述べているに過ぎず、決してM-1否定のエントリではない事にご注意ください
*3:この議論は大変不幸な事に、私が喧嘩を売っているという事にされてしまいました
*4:こうしてぼかすのは、その方から「自分とは関係ないところでやってくれ」という依頼があったからです。twitterを見ればすぐに分かります
*5:私が無い頭を絞って必死に考えている言葉を「脊髄反射」と言われましたが、その非礼については不問とします
*6:human recordsのカドワキ君曰く、snoozerはとても良い雑誌みたいですけど
*7:ただし、私は98年頃からロッキンオンは熱心に追ってはいないので、それ以降も続いている可能性はあります
*8:少なくとも当該の件に関しては。しかし本質的に、私があなたに謝らなければならない事は何一つないと思っております
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MCATM - Dec 21, 2009
[お笑い]M-1見た(ネタバレな)
GOGATECHと妻の三人で、ピザを食いながら観ました。非常にレベルが高くて、ほとんどモヤモヤの無い決勝。敗者復活戦はほとんど見てないけど、M-1直後の生放送は中途半端に観た。ハマカーン良いね!終了後のTLも確認しました。
笑い飯取れなかったのは残念だったけど、あの二本目では仕方ない部分もあったかな。彼らの優勝を願う僕が恐れていた展開、やはりパンクブーブーが良く練られたネタで優勝。でも、今年あまり漫才観れなかった中で、最も良い漫才をしてるなあと思っていたのがパンクブーブーだったので、結果に納得はしながらも、俺が今年取りこぼした数多くの漫才師の中に、ビックリするような逸材がいる事を期待していたので、その点は残念だったかな。もっともっと俺の知らない素晴らしい漫才師がいてくれれば、という気持ちはある。
NON STYLEはビックリ。去年の数倍良かった!太ももを叩くネタを切ったのが、良いテンポに繋がっていた気がする(なんで準決勝落ちたの???)。僕は結構石田の事が好きになっている。失望させられたコンビはいなかったけど、ほとんどネタの質に変化が見られなかったハリセンボンと、非常に地味な事になっていたモンスターエンジンよりも、もっと決勝に上がるべき人たちはいただろうと推測。モンエンは、やっぱり1に対して1で返すツッコミがどうにかならないと爆発しない。今年はそれに加えて、世界が凄く狭くなっていたのも気になった。
ハライチは最高だが、このパターンはもう完成してしまっており、その中ではツッコミの子にもたれかかるこのスタイルでも良いのだろうけど、やっぱりボケの子が成長しないと次のネタが無さそうだというのは、ダイノジ大谷さんの意見に同意(乗っかっちゃった。けどこの前観たトークでのハライチ評が、本当に腑に落ちるものだったから)。でも、最高ですよ、このネタ。「奪われた物資」「水色のムック」辺りは、もう映画化してもよいぐらい。
初っ端のナイツは不運だったけれども、それでもあの三組を押しのけて決戦に上がれるだけの結果を残したかは疑問。でも、おそらく二本目に良いのを持っていそうな雰囲気があったので、それ観たかったなあというのはあります。やっぱ今年は上位三組が圧倒的だったな。
GOGAちゃんは東京ダイナマイトが優勝と宣っておりましたが、まあさすがにそれは無いにしても、彼らにしか出来ないテンポと発想のネタだった。復活組で感心したのは、それ以上に南海キャンディーズ。おそらく審査員も雰囲気掴みかねていたんだと思うけれども、でも、もうちょっと点数高くても良かった。多分、ツッコミも完璧、しずちゃんも完璧だったけれども、一つ一つのやり取りが数珠つなぎ的で、テンポにむらが出来ていたところを失点したのだとは思うのですが。
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朝日太一 - Dec 20, 2009
WEBリニューアル中なのです。
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MCATM - Dec 20, 2009
[お笑い]M-1直前
今年は、あまりにも自分のお笑いに対する態度が不誠実(ろくに新ネタ観てないからなあ)なので、もう「笑い飯の物語」が結実することのみを願って、静かに観戦する事にします。なんだかんだ言って、楽しみですよ!勿論。そのために、毎年、この日に大掃除して、ピザを取って観戦するのです。
今年の視聴ポイント
- 笑い飯が優勝したら、人目もはばからず泣くと思う
- パンクブーブーが良い得点を出す、今年の台風の目になるのではないかと期待しています
- 今のところ敗者復活で誰が来るのかはわからん。中継中、窓を拭いたり、台所の床を磨いていました
- 復活組(ハリセンボン、東京ダイナマイト、南海キャンディーズ)は、前回出た時とは違う、何かが認められないと、何で今年上がれたの?って事になってしまうので、是非とも驚きを内包したステージを期待しています。それが無かったら駄目だ、今年のM-1がパワーダウンして見えてきちゃう
- この記事を読んで、南キャン山ちゃんの本は既にウィッシュリストに放り込んだので、もし南キャンが優勝しても、その後追いで買ったとか思わないように。
- でも事前番組でのしずちゃんの涙はビックリしたし、グッと来た。何はともあれ頑張って欲しいなあ。
- 個人的に、今年唯一よく目にしていたハライチに関しては、ポテンシャルはあるけど、このままだと何か足りないまま終わってしまうと思う。たまに見ていた、いつものパターンと違う漫才に、凄い良いネタがあればいいんだけど、でも一回戦は当然いつものパターンだよね?
- 事前番組で、NON STYLEに関して一言も触れないっていうのは、本当にどうかと思うよ。しかも、オートバックスでも、未だノンスタ見てない。ちょっと色んな点で失礼。
よし、嫁は寝てる。ピザ取ろう!
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朝日太一 - Nov 9, 2009
アメブロに移動していこうと思います。
アメブロにブログないようを移動してオフィシャルページをもっとかっこよくしようと画策中。
http://ameblo.jp/geniusjpn/ アメブロアドレスはこちらです。こちらもチェックしてね!
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朝日太一 - Nov 8, 2009
みんなの指差し
DRIVE TO 2010 「テクノフロンティア」みんなの熱気を感じながらのステージ。
最後の曲「オン・ノーベンバー」でのみんなの踊り。ブラックライトのおかげでステージからでもとても良く見えて、かなりの迫力。これからもっともっと全員で踊れる参加型の曲を作っていこうと決意!そしてブラックライトがなくてもみんなの顔が見えるように鳥目予防のビタミンAを摂取することも決意。肝油ドロップ!
光る玉は、改良型をどうするかイメージをふくらませています。いつか人前で完璧にバルスするために・・・
とみんなの熱気を感じることができてとても素敵な夜でした。みんなありがとう!残念なことに次回のライヴは未定ですが今後のライヴ予定を知らせて欲しい!という方はこちらまでメールください。今後の予定や告知など送らせていただきます。
今後のジーニアスも是非応援してね!
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朝日太一 - Nov 6, 2009
明日土曜のDRIVE TO 2010は・・
ついに明日です。もちろんDRIVE TO 2010は毎日やっているのですが、ジーニアスの出番は明日!
メインステージとバーステージが交錯してそれぞれライヴが続くイベントです。交互にやっているわけじゃないので全部見ることができないのがもったいないですが、是非その空気味わってください。
エイプリルズイマイくんもCTOで参加しているし、本当にとっても楽しみ!みなさまお待ちしております!
11/7(土) DRIVE TO 2010 新宿ロフト
16:00 open / 17:00 start
出演:千葉レーダ(茂木淳一)、大正九年、デッドコピー、CTO branch(岡田徹ユニット)、ぶどう÷グレープ、松前公高、DJ : ホンダトロン、BAR STAGE: Pyokn、ジーニアス、装置メガネ、カシミール・ナポレオン、ダニエル、MIR(ミール)
前売り3,000円 / 当日3,500円
ジーニアスの出番は20時過ぎ! -
朝日太一 - Nov 5, 2009
ボーイ・ミーツ・ガール
土曜日のDRIVE TO 2010でやる曲の中であまりやったことな感じの曲があります。「ボーイ・ミーツ・ガール」という曲です。以前友人の結婚式のために作った曲なのですが、当時ラップがメインでヒップホップ系だった曲をしっとりとリメイクしました。そして、この曲名で作ろうと思ったきっかけは、pizzicato five のボーイ・ミーツ・ガール(作曲:鴨宮諒)が本当に好きで、こんな曲を作れたらという思いからです。
今回は「ボーイ・ミーツ・ガール」以外にも有名な曲と同じ題名の曲をやります。それも原曲とあわせて楽しんでもらえたらと思ってます。
11/7(土) DRIVE TO 2010 新宿ロフト
16:00 open / 17:00 start
出演:千葉レーダ(茂木淳一)、大正九年、デッドコピー、CTO branch(岡田徹ユニット)、ぶどう÷グレープ、松前公高、DJ : ホンダトロン、BAR STAGE: Pyokn、ジーニアス、装置メガネ、カシミール・ナポレオン、ダニエル、MIR(ミール)
前売り3,000円 / 当日3,500円
ジーニアスの出番は20時過ぎ!
予約 P:333-185 L:79998
予約はメールでも受け付けております。 -
朝日太一 - Nov 5, 2009
死刑台のエレベーター
いつも利用している美容室原宿MASHUが移転したので行ってきた。「以前のビルから渋谷方面に4本進んだガラス張りのビルの7Fです」ってメールが来てたんだけれど、間違えて原宿方面に4進んだガラス張りのビルに行ってしまいました。
ガラス張りのエレベーターに初めて乗って七階を押す。三階くらいまでは「高所恐怖症治ったかも。ふんふふーん」と鼻歌交じりだったのですが、四階越えたあたりからいきなり怖くなって外を見られなくなり座り込むことに。 六階ころでは目をつぶって永遠とも思われる時間が早く過ぎてほしい!と祈り、七階到着して扉が開くと、別の店のうえに閉店している。
唖然として開いた扉の向こうの真っ暗なフロアを眺めながら考える。一階のボタンを押すためには、扉の反対側=ガラス方面に30cmくらい移動しなくちゃいけないんだけれど、その移動が難関すぎる。移動するためには、外を見なくちゃいけないし、見ないで移動すると、動きすぎてエレベーターのガラスを突き破って落ちちゃうかもしれない。動かなくても僕の体重でエレベーターが落ちるかもしれない。
パニックになりながらも相当時間をかけゆっくりボタンに近づいて半目でなんとか「1」と「閉じる」のボタンを押すことができて、無事一階に戻れました。
下についたころには汗びっしょりで、安堵感からハイテンションに。
もうガラス張りのエレベーターには乗りません。外から眺めるも怖い!つまり潮留は怖すぎる街ということです。
11/7(土) DRIVE TO 2010 新宿ロフト
16:00 open / 17:00 start
出演:千葉レーダ(茂木淳一)、大正九年、デッドコピー、CTO branch(岡田徹ユニット)、ぶどう÷グレープ、松前公高、DJ : ホンダトロン、BAR STAGE: Pyokn、ジーニアス、装置メガネ、カシミール・ナポレオン、ダニエル、MIR(ミール)
前売り3,000円 / 当日3,500円
ジーニアスの出番は20時過ぎ!
予約 P:333-185 L:79998
予約はメールでも受け付けております。 -
朝日太一 - Nov 4, 2009
ジーニアセブン
さて、11/7(土)のジーニアス。7日だからとか関係ありませんが、なんと総勢7名!
太一・ユカ・トモコ・キョウコ・サキ・ルミ・トモヒサでお送りします。見たことない人のために説明すると歌・歌・ピアニカ・ダンス・ダンス・ダンス・ドラムです。それが時には、ダンス・ダンス・ダンス・ダンス・ダンス・ダンス・ドラムになったりします。題してジーニアセブン!女性セヴンでも、独占!女の60分でもないよ!
新宿駅を私鉄込みで1日に利用する人は300万人を超えるといいます。新宿駅のラッシュ時みたいな密集するジーニアス。お楽しみに!
写真左から、ユカ・キョウコ・サキ・ルミです。
11/7(土) DRIVE TO 2010 新宿ロフト
16:00 open / 17:00 start
出演:千葉レーダ(茂木淳一)、大正九年、デッドコピー、CTO branch(岡田徹ユニット)、ぶどう÷グレープ、松前公高、DJ : ホンダトロン、BAR STAGE: Pyokn、ジーニアス、装置メガネ、カシミール・ナポレオン、ダニエル、MIR(ミール)
前売り3,000円 / 当日3,500円
ジーニアスの出番は20時過ぎ!
予約 P:333-185 L:79998
予約はメールでも受け付けております。 -
朝日太一 - Nov 3, 2009
500カンデラのジーニアス。
11/7(土)のジーニアスで初挑戦するのは「光るジーニアス」LEDを購入して友人に光るあるモノを作ってもらいました。光度500カンデラくらい(かわからないけれど)とにかく一番明るいLEDいっぱいつめました。そうしたら、直視しないほうがいいモノができちゃいました。
なので一応注意をしておきます。
ジーニアスのライヴで光るシーンがあるので楽しみにしていてください!でもまぶしいのでなるべく直接見ないでください!
これ・・・大丈夫かな?
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朝日太一 - Nov 3, 2009
091114 ヨコハマ国際映像祭「プリミ恥部な世界」
飛び入り参加するかしないかわかりませんが、ジーニアスが音楽でも参加している「プリミ恥部な世界」がヨコハマ国際映像祭で上映されます。
「プリミ恥部な世界」について
映画ショー「プリミ恥部な世界」は、スクリーンのみならず劇場空間全体を用いて、ライブ(生)で作り上げられる、 前代未聞の ”身体感覚を呼び覚ます” 映画(体験)ショーである。
映画の上映と共に生演奏が行われたり、登場人物が観客の前に現れてダンスしたり、 極彩色のマチエールが、イメージとしてだけではなく、「愛」とともに全身全霊に飛び込むことで、 観る人すべての魂を子供のように自然に動かしてしまう。 映画と現実、人間と神様、男と女、大人と子供、商店街と宇宙、物質と目にみえないものの間を自由自在に行き来きできるようになり、 意識がひっくり返ってしまう。
物語は、商店街(アーケード)を通り抜けたら戦争がおこるとおもいこんでいるピアノ弾きの少年と花売り娘と神様のある愛の秘密の詩から始まる。 この映画にたちあらわれる愛とは、固定されたお決まりの「愛」ではない。 愛さえあればなにをしてもいいという、融通無礙な愛である。
この作品は、作家・白井剛史によりはじめられたプロジェクト「プリミ恥部」と、映画監督・平岡香純によるものである。
11月14日(土)17時~19時
ヨコハマ国際映像祭 http://ifamy.jp/
会場:新港ピア (横浜市中区新港2-5)
巨大スクリーンで!!! 「プリミ恥部な世界」(90min/miniDV/2009)
全会場Freeパスポート1日 \1300 / 全期間 \2500
→「プリミ恥部な世界」コミュニティ→http://mixi.jp/view_community.pl?id=4366057"The Primitchibu World"
[i.e.: Word play between "primitive" and "private parts".]
This movie is not for your eyes only. Using the whole theatre space, it aims at waking all your senses up through an unprecedented live experience.
While the movie projected,a live musical performance takes place. The actors in the movie show up in front of the audience and start dancing,going beyond the simple visual image,colorful matter capturing the heart of the spectators with love,making their soul move in a spontaneous childlike way.
Film and reality, human and god, man and woman, adult and child, the shopping street and the universe, the material and the invisible,moving freely between these poles and reversing your consciousness.
This story starts with a secret love poem about a pianist boy, who believes strongly a war will start once he's passed through a shopping street, and a florist girl.
The kind of love represented in this movie is not standard. It's of a "you-can-do-whatever-you-want-if-there-is-love" flexible type.
This film was made by Takeshi Shirai who started the "Primitchibu" project and Kasumi Hiraoka, a conspicuous new generation movie director."Le Monde Primichibu"
[Jeux de mots entre primitif et parties prives.]
Ce film n'est pas fait que pour vos yeux. En utilisant tout l'espace du thtre o il est projet, il recherche veiller tous vos sens travers une exprience live sans prcdent.
En mme temps que la projection du film, une performance musicale live lieu. Les acteurs du film sortent et commencent danser devant les spectateurs, dpassant la simple image visuelle, devenant matire colore qui capture leur coeur avec amour, fait vibrer leur me de faon spontane la manire d'un enfant.
Le film et la ralit, l'humain et le divin, l'homme et la femme, l'adulte et l'enfant, la rue marchande et l'univers, le matriel et l'invisible, voguant librement entre ces ples, notre conscience est renverse.
Cette histoire dbute avec un pome d'amour secret propos d'une jeune fleuriste et d'un jeune pianiste qui croit fermement qu'une guerre sera dclenche une fois rendue l'autre bout d'une rue marchande qu'il traverse.
La sorte d'amour reprsente dans ce film n'est pas standard. C'est plus flexible et plutt du genre "on peut faire tout ce que l'on veut si il y a de l'amour".
Ce film a t fait par Takeshi Shirai qui a dmarr le projet "Primitchibu" et Kasumi Hiraoka, une jeune ralisatrice nouvelle-gnration qui se fait remarquer tout autant par son talent que par son look. -
mon - Jul 1, 2008
おかっぱさん

あそんだり 食べたり おでかけしたり
げんきなおかっぱさんです。 -
mon - Jun 4, 2008
ほしいもの

ほしいものって、無限にあるなあ。
でも、なんにもいらない気もするなあ。 -
mon - May 14, 2008
脳内トリップ

つらいことがあると、
なぜかげんしの時代に想いを馳せてしまう
ぽにょおくん。 -
mon - May 13, 2008
ころもがえ

こ・こ・こ・ ころもがえ~
ふぁ・ふぁ・ふぁ ふぁっしょなぶる~ -
mon - Apr 10, 2008
めがでた

芽がでた、とよろこんでいる少年と、
まるふくろうの赤ちゃん。 -
mon - Apr 9, 2008
おえかき

ちきゅうがキャンバス。
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mon - Apr 8, 2008
突風

あめかぜに吹かれてフライアウェー。
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mon - Mar 19, 2008
おふろのたのしみ

おふろのともだち、湯船アヒルのちょみお。
はだかんぼのこどもは、ちょみおが大好き。 -
mon - Mar 17, 2008
めいたんていとそのじょしゅ

かの有名なめいたんていさんとそのじょしゅの方。
じょしゅの方の持っているカートにはおにぎりがたくさんつまっている。 -
mon - Mar 17, 2008
おてだま

ビリヤードあきてしまっておてだま。
でもボールは重いので、ごむまりで。 -
mon - Feb 1, 2008
またあそぼ

わたしのちいさなおともだちに贈る絵です。
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mon - Jan 4, 2008
冬のつり

わかさぎつりは寒いけれどもなかなか楽しい。
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mon - Jan 4, 2008
でんでんりゅう

おいしいミルクをこぼす、でんでんりゅう。
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mon - Jan 4, 2008
NEW YEAR!

年のはじめは、こんなきぐるみで。
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mon - Dec 28, 2007
バレーのヒロイン

スポーツマンシップにのっとってる感じの人は、とても好き。
そしてこのバレーの人も、そんなかんじの人。









